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採用情報

Y.K

これが私の仕事

本船荷役監督
本船荷役作業の事前準備、プラン作成や進行方法を考案し、実際に現場へ出向き、作業に関する指揮・監督を行っています。荷役作業が自分の作成したプラン通りに進行し、安全に終えることができたときには大きな達成感を得られます。

だからこの仕事が好き!

“仲間”と共に日々の本船荷役作業を安全に終えること。大きなエピソードではないですが、現場の仲間と共に日々の荷役作業を安全に終わらせることが1番のやりがいであると感じています。
入社2年目に現在の海務課に配属され、本船荷役監督(通称:フォアマン)として荷役作業の指揮・監督業務に携わり始めました。当初は、経験豊富な現場技術員の方々に対して右も左も分からない若輩者である私の話をなかなか聞き入れてもらえず、苦労する日々が続きました。しかし、時には厳しい指導を受け、無我夢中で現場を駆け回っていると、次第に現場技術員の方々に認められ、今では"仲間"と呼べるまでになりました。本船荷役作業では、重量物の取扱いや高所での作業など大きな危険を伴うため、仲間と共に声を掛け合い、怪我なく安全に終えることを常に考え、日々の業務にあたっています。

ズバリ!私がこの会社を選んだ理由ここが好き

面接時の社長の言葉が印象に残ったからです。 私は、多くの人とコミュニケーションを取り、多くの人と接しながら仕事がしたいと考えていました。そのなかで物流という大きな枠組みで自分が基点となり、何かを繋ぎ合わせることはできないかという思いでこの業界を選びました。入社の決め手は、面接時に社長が「人と人とのつながりを大切に、、、」ということを仰っており、非常に印象深かったからです。

これまでのキャリア

ターミナル事業部 代理店課(1年)→ ターミナル事業部 海務課(現職5年目)

先輩から学生へのメッセージ

とあることから自分がやりたいことや勤めたい会社を発見できるかもしれません。幅広く探してみて下さい。